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必要なタイミングで外壁塗装を実施するには

スタッフブログ 2015.05.22 (Fri) 更新

建物の保護に欠かすことができない
外壁塗装は必要なタイミングで、塗装しなおす必要があります。

塗装をする場合には多くの費用が必要となりますから、
本当に塗装が必要かどうかを判断することが大切なことになります。

タイミングを判断するには年数で考える人も多いものですが、
劣化具合によっては塗装しなおすタイミングが
遅くなることも早くなることもあるので、
年数だけで判断をするというのは正確なものではありません。

そこで、塗装が必要かどうかは「劣化のサイン」を見てみましょう。

外壁塗装の劣化のサインとしてあげられるものが、
クラック、チョーキングと呼ばれるものです。

クラックは簡単にいえばヒビ割れのことで、
これは誰が見てもすぐにわかる劣化のサインですから
クラックが発生していた時には外壁塗装をしなおすことを
検討するようにすると良いでしょう。

次にチョーキングですが、
これは外壁を触った時に手にチョークの粉のようなものが
つく現象のことで、これもわかりやすい劣化のサインなので、
見落とさないようにすることで
外壁塗装のタイミングをつかむことができます。

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