
色彩デザインの外壁塗装・屋根塗装お役立ちコラム 記事一覧


台風などの強風によって飛ばされてしまう危険性があります
こんにちは 屋根塗装・外壁塗装専門店 色彩デザインです。 本日は東松山市本町に外装劣化診断に行ってきました。 築20年 屋根・釉薬瓦 外壁・モルタル壁のリシン仕上げになります。 屋根の釉薬瓦は塗装の必要性はないものになりますが 瓦本体のズレ、割れや 棟瓦を留めている釘の抜けなどのメンテナンスが必要なものになります。 本日、お伺いしたご自宅においては棟瓦の釘が大きく抜けておりました。 知らないうちに釘が抜け落ちてしまうと、台風などの強風によって飛ばされてしまう危険性があります。 2021年04月05日 更新 詳しく見る 豆知識
飯能市に外装劣化診断でお伺いしました
こんにちは店長の富澤です。 築15年程度で外壁はモルタルです。 リシン吹きの仕上げになっていますが、細かい粒模様のため苔やカビ、汚れが溜まりやすい側面もあり、特に北面などではその様子が見受けられます。 家庭用のレベルよりも強い高圧洗浄でしっかりと落とし、超低汚染性の塗料で保護することで美観を改善することができます。 先ずは知識をしっかりと持つことが大切です。わかりやすくご説明させていただきますので、弊社色彩デザインまでお問い合わせください。 2021年04月05日 更新 詳しく見る
飯能市に外装劣化診断でお伺いしました
こんにちは店長の富澤です。 築30年程度、屋根はスレートで外壁はモルタルです。 各所傷みが多く、塗装で保護することもできますが、特に屋根は、塗装をしても密着性を保つのが難しいほどに傷んでしまっています。 固定具がなくなっています。 基材にこびりついています。常に湿った状態で繁殖。 外壁もひび割れが散見され、防水性能が著しく低下している状態です。 塗装は金額も大事なのは理解できるのですが、先ずはしっかりと診断を実施し、その結果と向き合う必要があります。お問い合わせは弊社色彩デザインまで!! 2021年04月05日 更新 詳しく見る
飯能市で工事着工しました
こんにちは店長の富澤です。 築10年程度、外壁はサイディングでクリヤー塗装のご用命を頂戴致しました。 もちろんサイディングボードで大切なシーリング防水もしっかりと耐久のある材料で施工していきます。 早めのメンテナンスで意匠性も変えることなく維持できるタイミングで、お客様もご承知の上で工事をスタートして参ります。 中にはシーリングが竪樋の裏に打ち込まれている部分もあるので、それを外して打ち替え施工したり、細部まで拘って手を掛けていきますので、弊社の技術力と細かさにも是非ご期待ください。 現場近くを通る際は一目置いていただけますよう地元の皆様、宜しくお願い致します。 お問い合わせは、弊社色彩デザインまで。 2021年04月05日 更新 詳しく見る
坂戸市に劣化診断に行ってきました!
外壁塗装・屋根塗装 専門店の色彩デザインです。 本日坂戸市で外装劣化診断を行ってきました。 屋根はスレート瓦で築9年との事でしたが、クラック・反り・吸水の劣化症状が見受けられました。 外壁は窯業系サイディングで吸水・チョーキング等の劣化症状は無く、サイディング自体の状態は良好でした。 しかしシーリングは切れてしまっておりましたのでシーリングの打ち替えのご提案をさせて頂きます。 外壁もクリヤーでの工事をご希望で、お客様ご自身でも綺麗な内に施工する事の重要さをご理解していらっしゃいましたので今回はシーリング・外壁クリヤー・屋根塗装のご提案をさせて頂きます。 坂戸市・鶴ヶ島市・毛呂山町・越生町・日高市・飯能市・川越市 外壁塗装・屋根塗装の事なら 株式会社色彩デザインへ 外装劣化診断のお申込み 施工事例 会社案内 2021年04月04日 更新 詳しく見る
坂戸市紺屋・鶴ヶ島市脚折にて外装劣化診断に行ってきました。
こんにちは 屋根塗装・外壁塗装専門店 色彩デザインです 本日、午前に2件の劣化診断を行ってきました。 どちらのご自宅も屋根スレート瓦・外壁窯業系のサイディングボードが施工されておりました。 ① ② こちら2件の屋根の写真になります。 ①と②の写真でどちらの方が築年数が経過しているか分かるでしょうか?? 実は、、、左が約15年 右が20年 になります。 見た目でいうと ① の方が築年数が経過しているように見えますね! この違いは内容成分になります。 アスベスト(石綿)が入っていない① 入っている②になります。 2004年を境にしてアスベストが含まれている建材の使用が禁止されています。 アスベスト入りの建材は住宅の環境下にもよりますがひび割れなく塗装施工が可能なものが多くあります。 一方、ノンアスベストスレート瓦屋根は10年ほど経過してくると層状に剥離を起こし、塗装施工が出来ない建材があります。 2021年04月04日 更新 詳しく見る お知らせ豆知識
坂戸市にっさい花みず木で外装劣化診断を行ってきました。
こんにちは 屋根塗装・外壁塗装専門店 株式会社色彩デザインです。 本日も外装劣化診断のご依頼を受けて行ってまいりました。 築10年ほど経過しており屋根スレート瓦・外壁窯業系サイディングボードが施工されておりました。 主成分がセメントで構成された瓦になる為、当初の塗装が劣化すると雨水を吸収し劣化のスピードが格段に速まります。 工場出荷時のアクリル塗装は5~7年ほどで防水性が無くなり、10年も経過すれば完全に雨水を吸ってしまうほどの劣化が見られます。 片流れの屋根で北面を向いており、築10年経過しております。 全体的に色褪せがあり、下に向かって黒く線が流れています。 これはスレート瓦に雨水が浸透し水が停滞していることが分かります。とゆうことは全体的に防水性が無くなっている証拠になります。 実際に屋根の部分で水をかけてみると、球になって弾かずに浸透しております。 防水性が無くなったことにより、他の症状も現れておりました。 瓦の反り ひび割れ 2021年04月03日 更新 詳しく見る お知らせ豆知識