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毛呂山町の記事一覧

塗装施工が必要な瓦の判別

お世話になっております。 色彩デザイン 小野です。   近年使われている屋根瓦に関しては、陶器瓦など従来よりも軽量な瓦も開発されてきました。 漆喰の補修も必要な部分となってきますが、 セメント瓦、モニエル瓦に対しては塗装の必要性があります。 ただ、モニエル瓦に関しては、誤った判断、施工を施すとせっかく塗装をしたのに剥がれてしまうといった施工不良が起きてしまいます。   上画像は前回塗装が剥離してしまっているモニエル瓦となります。 セメント瓦との形状は非常に似ておりますが、対処が大きく異なります。   しっかりとした知識の上で確認を行えば、双方とも見分けがつきますし、正しいご提案をすることができます。 まずは外装劣化診断から、ご自身のお住まいの状況を確認してみるのはいかがでしょうか。 梅雨も明け、塗装施工が盛んなシーズンとなりますので、下記バナーよりお問い合わせください。   2022年07月01日 更新 詳しく見る
外装劣化診断

屋根工事がいよいよスタートです。

こんにちは!!外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザインです さて本日より毛呂山町目白台にて、屋根カバー工事がスタートしました。 ルーフィングを施工して細かな部材の取付を行っております。 天候も良く最高の屋根リフォーム日和です 暑さに負けずがんばります!! 今回採用した屋根材は、アイジー工業のスーパーガルテクトです こちらもしっかりとしたメーカーさんでもちろん長期保証の安心材料になります  軽くて丈夫な屋根は、ガルバニウム鋼板のスーパーガルテクトはお勧めです  屋根の張替え・カバーをご検討の方は是非施工実績が地域No/1の色彩デザインまで お気軽にご相談ください 屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント お問合せは0120-130-522 まで 2022年05月30日 更新 詳しく見る

毛呂山町目白台の塗り替え!!

こんにちは、外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザインです さて本日は、先日より毛呂山町目白台にてご依頼を頂きました 外壁塗装・屋根カバー工事が はじまりました。 仮設の足場をしっかりと施工して安全性の高い工事の基礎を作って行きます 近隣にご迷惑をお掛けしないように飛散防止・落下防止ネットを設置して無事に 下準備が完了です 足場も法令基準があります 弊社では、もちろん法律に準じた施工環境にて 安心・安全作業を行っております 毛呂山町や越生町は当社坂戸店舗にも近く 営業エリア内になります 外壁塗装・屋根塗装・屋根カバー・雨樋交換・防水工事など外部のメンテンナンスをはじめ キッチン交換・ユニットバス交換・トイレ交換などの住設機器も専任担当者がご案内致します 株式会社色彩デザインは、市民講座も行っている会社です  是非お気軽にご相談ください 坂戸市・飯能市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント 総合お問合せ番号0120-130-522 2022年05月20日 更新 詳しく見る

毛呂山町で工事着工致しました。

お世話になっております。 色彩デザイン 小野です。   過日となりますが、毛呂山町にて工事着工致しましたことをご報告致します。   今月は現状天気が乱れやすく、雨が降ったり突然晴れたりという状態が続いておりますが、 天候もしっかりと判断したうえで施工を行わなければどんなに手順をメーカー基準通りに施工したとしても、 不良施工となる恐れがありますので、重要なポイントとなります。   気になる方は弊社まで是非お問い合わせください。 2022年05月14日 更新 詳しく見る
お知らせ着工・完工

シーリング工事の様子を確認致しました。

いつもご愛顧頂き誠にありがとうございます。 色彩デザイン 営業担当の小野です。   本日は現在着工中の現場にて、シーリング施工の確認を致しましたので、ご報告させていただきます。   今回のお住まいは窯業系サイディングボードですので、非常に大事な工事となります。 シーリング施工技師による作業となります。   目地は既存シールを撤去する打ち替え施工を行います。 今回は既存シールの撤去後にプライマー塗布の作業となります。   続いて化粧部材上場の増し打ち施工前のプライマー塗布となります。 建物・建材の構造をしっかりと理解していなければ、忘れられがちな部分となります。 お住まいの建物に水を入れないようにするにはこのような部分にも施工をする必要があります。   サイディングボードにおいて、シーリングは重要な防水の役割を持っていますので、 各施工のm数まで算出した細かい工事となりますので、間違いのないものとなります。 シーリング工事も業者ごとに金額も作業内容も変わってくる部分ですので、お見積りの際はm数で価格が出ているか、使用材料は何を使用するのかを細かく確認する必要があります。   訪問販売の方にお声掛けを受けている方や、現在塗装施工をお考えの方は是非弊社まで お問い合わせ下さい。お待ちしております。 2022年05月04日 更新 詳しく見る
着工・完工

坂戸市にて工事着工致しました

坂戸市、近隣都市へお住まいの皆様、いつもお世話になっております。 色彩デザイン 小野です。   このたび、坂戸市にて工事着工させて頂きましたので、ご報告致します。     今回は外壁塗装、屋根カバー工事が目的となっておりますので、通常の施工よりも施工期間が長くなります。 特に住宅街ですので、ご近隣へのごみの散乱等がないよう配慮した工事をさせて頂きますので、 よろしくお願い申し上げます。   ご挨拶時には工事へのご理解・ご協力を頂きまして、誠にありがとうございます。 施主様も含め、どのような出来上がりになるかを是非楽しみしていただければと考えております。   今後とも、よろしくお願い申し上げます。 2022年05月03日 更新 詳しく見る
着工・完工

毛呂山町にて塗装工事がはじまりました

こんにちは!!外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザインです 本日は、毛呂山町にて初めての塗り替え工事のご依頼を頂きましたお客様の工事が始まりました 今回も弊社人気の遮熱塗料にて施工します。 塗料の搬入も行いました!!準備万端です・・ 塗料にも様々なグレードがありますが、超高耐久塗料の無機でラインナップさせてもらいました シーリングも一般的に10年程度で劣化してしまいますが、なんと30年の耐候性がある イクシード!!すばらしいパフォーマンスを発揮してくれる事でしょう。 弊社職人が塗料の耐久性・耐候性をより発揮できるように、丁寧に施工させて頂きます 梅雨までに!!まだ間に合います お陰様で施工予定も沢山頂いておりますが もしお急ぎの方は、早めに一度ご相談ください。 お客様のご予算・施工内容・塗料の選定などもしっかりとご相談頂けましたら より良い施工でご対応させて頂きます 沢山のご依頼お待ちしております。 外壁塗装は株式会社色彩デザインまで 屋根リフォームも株式会社色彩デザインへ 坂戸市・飯能市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン 0120-130-522 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント 2022年04月20日 更新 詳しく見る
着工・完工

毛呂山町で外装劣化診断 瓦屋根

こんにちは 坂戸市・飯能市 屋根塗装・外壁塗装専門店の色彩デザインです。   先日の診断についてご報告させて頂きます。 今回の建物は数年前に訪問販売に来た業者にて屋根工事を行ったそうです 内容は棟瓦シーリング留め(南面のみ)、漆喰の入れ替え(全て)をされたそうです。   写真で右側が南面・左側が西面になりますがシーリングの棟瓦留めは手前の登り棟が施工されているのが分かる状況になります。 訪問業者が一概に悪いとは言いませんが、割合として無意味な工事をして金銭を払っているケースを多く見受けます。 他にも補修をすべきところが見逃されています。。。   棟瓦を固定している銅線が劣化により数ヶ所で切れている 谷板金に錆が発生している 見逃したまま放置すると雨漏りして手遅れになる可能性がありました。   工事の金額も大事ですが本当に必要な工事なのか 診断はしっかりしているのか 分からないから業者任せになっていないか  焦らずにゆっくり考えてみましょう。   2022年04月01日 更新 詳しく見る
外装劣化診断

外装劣化診断の役割

日々ご愛顧を頂きまして、ありがとうございます。色彩デザイン 営業担当の小野です。   先日からお問い合わせを多く頂きまして、外装劣化診断を実施する機会が多くなってまいりました。 春は屋根・外壁の塗装を考えられる方が非常に多くなり、まさに塗装のベストシーズンという季節となります。   弊社ではお見積りご依頼を頂いた際に、まずは外装劣化診断からスタートします。 外装劣化診断はただお客様に「~が傷んでいます」、「屋根が割れてます」といった簡易的な報告ではなく、 外装劣化診断士として、塗装に対する知識を持った上でのご指摘と、適したメンテナンスの方法のご説明に、現状がどういう状態なのかをしっかりとご説明させて頂きます。 いわば医者が患者さんを診察し、それに見合う治療法や処方箋を出されるのと同じイメージと考えています。 この場合は現状のお住まいに対する処方箋として提出するお見積りの大事なステップとなります。 誤った知識や思い込みでの医師の診断は医療ミスに繋がり、塗装の場合においては施工ミスの原因となりますので、 建物を細かく確認し、映像と写真に残して記録させて頂きます。   近日では、ノンアスベストスレート瓦が使用されている建物にお住まいの方からの診断依頼を承ることが多くなりました。 築年数は15年前後のお住まいに使われていることが非常に多いです。 ノンアスベストスレート瓦の中には、経年劣化により内部から脆くなり、変形や割れといった傷みが非常に出やすい建材も存在します。 仮に塗装による防水施工を施したとしても、後から割れが生じる原因となり、再び工事をする必要があったり、より大規模な修繕があとから必要になってしまうケースが生じてしまいます。 上画像のように、赤い丸で囲われた場所は塗装後よりしばらくしてから横に割れてしまっています。 ひび割れから雨水が入り込み、100万以上欠けた防水施工が無駄になってしまいます。     今回は2件の診断を行い、双方のお住まいに「コロニアルNEO」が使われていると判断しました。 塗装をお勧めできない代表的なスレート瓦となります。 経年劣化により、瓦自体の耐久性の低下が著しくなり、上画像のように大きく割れ、特に風の強い日には割れた部分が飛散し、落下した際の二次災害の危険性も生じます。 また、大きく欠けてしまった部分ではスレート瓦を固定する釘や、防水シートが露出している場合がほとんどで、そこから雨水が浸入し、雨漏りなど、建物自体に大きなダメージを与える原因となります。 弊社では、屋根の塗装がお客様のためにならないと判断した場合には、金属カバーによるカバー施工のご提案となります。 ただ、施工をするタイミングを逃してしまうと、カバー施工でも対応できず、屋根の下地から改修する大規模修繕が必要になってしまいますので、注意が必要となります。     上画像は診断時に発覚した痛みとなります。 窯業系サイデイングのお住まいではシーリングの劣化やサイディングボード自体の割れなど様々な症状が出ますし、 モルタルのお住まいではひび割れ、表面の初期塗膜の剥がれ等、建材により様々な表情を見せます。 これらを全て確認し、お住まいに対して最適なご提案をすることが弊社の務めとなります。 誤った判断、見逃しをしてしまうとその時点で施工ミスを誘発する原因となりますので、知識を持ち、資格を保有した者による診断がベストな選択となります。   外装劣化診断士による知識と診断、お住まいに適したお見積書、1級塗装技能士の技術が揃ったものが不良施工を回避する一番のものとなります。 屋根を下から見ただけ、目立つ部分だけでの指摘をする訪問販売の方に塗装や施工に対する知識があるかどうかはわかりませんが、曖昧な判断より的確な判断が重要です。   築15年前後の方や、既に訪問販売の方に声を掛けられ心配になっている方はまずは診断だけでも大丈夫ですので、まずはお住まいの現状の状態を知ることが大事なことですので、弊社までお気軽にお問い合わせください。   2022年03月03日 更新 詳しく見る
外装劣化診断

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