
色彩デザインの外壁塗装・屋根塗装お役立ちコラム 記事一覧


外壁塗装業者を選ぶ賢いコツ
こんにちは!!坂戸市・飯能市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザインです 外壁塗装を業者に頼む時、様々な業者がいる中でどの業者を選ぶべきなのか迷います。業者を選ぶ時の判断基準として、まず営業担当者が専門知識を理解しているかが重要です。塗装工事の際、営業担当者は依頼主と職人の橋渡しの役割を果たします。営業の人が専門知識を有していないと、後々のトラブルに繋がってしまうことをご存知でしょうか?なので、知識のある営業担当者がいる業者を選ぶ必要があります。また安全管理を徹底していることも重要です。工事の段取りがどうなっているのか、現場で事故が起きないように材料・工具等がきちんと整頓されている等、徹底した管理を行っている業者を選ぶべきでしょう。塗料メーカー規定の塗布量を守ることも大切です。家の耐久性や防水性に関わることなので、きちんと塗料が使われていることが分かる業者が良いでしょう。最後に、好印象を持てる職人に頼むことも大切です。挨拶がしっかりした、コミュニケーションをとれる職人であれば、工事のトラブル・近隣とのトラブルは起こりづらいといえます。 坂戸市飯能市で施工満足度の高い高評価な専門店の株式会社色彩デザインまで お気軽にご相談下さい 外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント 2015年07月31日 更新 詳しく見る
適切なプランを選ぶ方法−ウレタンプラン−
外壁塗装は、家を美しく見せるだけでなく、長持ちさせるという大事な役目があります。外壁塗装する際には、塗り替えるだけでなく、ひびわれなどの修理も行うので、家の寿命を長持ちさせることができるのです。外壁塗装を行う場合には、塗料によってかかる費用が異なります。塗料にはアクリルやウレタン、シリコンなどの種類や遮熱効果があるものなど、選択肢の幅が広がっているのです。コストを徹底的に抑えたい場合には、ウレタン系の塗料を選ぶのがいいでしょう。ウレタン系塗料は、耐用年数は5年と少し短めですが、外壁だけでなく、木部や鉄部にも塗ることができます。またコストを安く抑えられますが、基本性能はしっかりとあるので、魅力的な塗料の1つです。ウレタン系塗料は色も豊富に揃っているので、耐用年数は短めであっても、色を塗り替えて楽しみたい人にはおすすめでしょう。外壁塗装は小まめに点検して修復をしていれば、長い目でみれば経済的にも効率的です。 2015年07月29日 更新 詳しく見る
川越伊勢原郵便局 塗装相談会を開催します
こんにちは!!坂戸市・飯能市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザインです 好評の相談会があなたの町の郵便局にて開催します 川越市の住宅塗装をお考えの方はこの機会に専門店に相談してみてはいかがでしょうか。 弊社の有資格者が当日相談員として対応させていただきます 塗装の時期、季節、予算、グレードなどなんでもお気軽にご相談ください 当日は、来場特典なども多数ご用意してお待ちしております 日時:2015年8月7日(金)10:00~16:00場所:川越伊勢原郵便局 外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント 2015年07月27日 更新 詳しく見る イベント情報
塗料の特徴を選ぶ際のポイント
塗料にはたくさんの種類があります。樹脂の種類だけでもアクリル樹脂系、ウレタン樹脂系、シリコン樹脂系など他にも多くのものがあります。それぞれに特徴があり、用途も様々です。中には性能がいま一つというものもあります。はっきりしているのは、オールマイティーな塗料は存在しないことです。そのため、それぞれの事情や家を建てる場所の地域性に合った塗料を選ぶ必要があります。例えば、雨が多い地域であれば耐水性に優れたものを使用するとよいでしょう。夏の暑さが苦手な方は遮熱性、日常的な掃除が出来ない外壁・屋根は耐候性を重視するべきです。環境に優しい塗料を希望する場合は水系塗料などもお勧めですすべての機能を備えた塗料はありませんので、自分がどのような機能を期待しているかを考慮して選ぶようにしましょう。また、塗装会社に任せきりにするのではなく、自分でも検討し施工会社と相談の上決定するのが最も良い方法です。 外壁の素材がわからない!! 塗料の種類どの位あるの!? などなど 一般の方には非常に分かりにくいと思います まずは、お気軽に一級塗装技能士在籍の株式会社色彩デザインまで お気軽にご相談お待ちしております 外壁塗装・屋根リフォーム専門店の株式会社色彩デザインにお任せください 2015年07月27日 更新 詳しく見る
正しい見積書となんとなくだいたいの見積書を見抜くポイントはココだ!!
住宅を大切に長く使い続けるには、定期的なメンテナンスが不可欠です。とくに、屋内は空調で快適に保たれていても、屋根や外壁は、猛暑や悪天候からも中の人やものを守っている他、最近では各地で地震も多いため、経年劣化のほかにも、振動による小さなひび割れ(クラック)などにも、早目に気がついて補修をすると効果的となります。外壁塗替えや屋根の防水補修は、そうはいっても10年スパンの周期なので、経験を活かすほど頻繁に発注をする機会もありません。そこで、複数の会社から、費用と施工内容の両面から相見積もりをしてもらって比較するのが有効です。見積りの内容が、金額が高いか安いかだけではなく、施工内容の違いを確認したり、後から追加の費用が発生することがないかなど、口約束ではなく書面にしてもらいましょう。担当者の態度や性格も考慮した上で、相手を信頼しないからではなく、内容を理解する目的と伝えれば、不快にとられることもないので、塗料の種類など詳細が明記されていない見積り書や、工賃と材料費の区分もされていない一式見積もりは避けた方が賢明です。 2015年07月25日 更新 詳しく見る
適切なプランを選ぶ方法−フッ素プラン−
外壁塗装を行う際に使う塗料の1つにフッ素系塗料があります。フッ素系塗料は、表面が親水性なので、雨筋などをつきにくくさせる特徴があります。雨筋がつくと、そこから汚れや藻が出来やすくなりますが、そのような汚れの発生を防ぐことができるだけでなく、汚れが付着した場合にも、簡単に汚れを落としやすいコーティングになっています。そのため、外観の美しさを重視する方には、フッ素系塗料がおすすめです。また、アクリル系やシリコン系の塗料と比べても、耐用年数が15年と長いので、長期にわたって美しい外観を保つことができ、何度も塗り直す必要がありません。フッ素系の塗料を塗るだけで、ツヤを消す事で高級感のある落ち着いた雰囲気を出すことができるので、ワンランク上の外壁になり、家の価値を高めることができます。見た目の美しさだけでなく機能的にも優れており、耐熱性や耐寒性の効果がありますから、一年と通して家の中は快適に過ごすことができます。 2015年07月23日 更新 詳しく見る
住宅リフォ−ム工事でトラブルが多い理由
住宅リフォーム工事では、4割以上の方がトラブルにあわれたことがあるといわれています。特に外壁塗装などのリフォーム工事は、塗料を塗る前の下地の段階で手抜き工事が行われやすいので注意が必要です。下地の汚れを落としてひび割れなどの補修をせずに塗料を塗ると、工事直後は美しく仕上がって見えますが、半年もすると塗料がはがれやすくなったり、ひび割れていた部分から再びひび割れを起こしてしまいます。塗料を塗ってしまえば、どんな処置をしているか確認することはできないので、手抜き工事が行われやすくなります。手抜き工事などのトラブルを起こさないために、信頼できる業者にリフォームを依頼するのが大事です。信頼できる業者の判断方法としては、一式見積もりではなく、詳細が明記された見積りを出してくれる業者がいいでしょう。見積りの際に、劣化状況を把握するための審査が短い場合は注意が必要です。リフォーム費用の値段の安さをアピールする業者よりも、補修方法を丁寧に説明して、使用する塗料のメリットとデメリットなどの情報を正確に伝えてくれる業者を選ぶようにしましょう。 2015年07月21日 更新 詳しく見る






