現場日誌・現場ブログ塗装に関するマメ知識やイベントなど最新情報をお届けします!

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豆知識の記事一覧

シーリング工事の様子を確認致しました。

いつもご愛顧頂き誠にありがとうございます。 色彩デザイン 営業担当の小野です。   本日は現在着工中の現場にて、シーリング施工の確認を致しましたので、ご報告させていただきます。   今回のお住まいは窯業系サイディングボードですので、非常に大事な工事となります。 シーリング施工技師による作業となります。   目地は既存シールを撤去する打ち替え施工を行います。 今回は既存シールの撤去後にプライマー塗布の作業となります。   続いて化粧部材上場の増し打ち施工前のプライマー塗布となります。 建物・建材の構造をしっかりと理解していなければ、忘れられがちな部分となります。 お住まいの建物に水を入れないようにするにはこのような部分にも施工をする必要があります。   サイディングボードにおいて、シーリングは重要な防水の役割を持っていますので、 各施工のm数まで算出した細かい工事となりますので、間違いのないものとなります。 シーリング工事も業者ごとに金額も作業内容も変わってくる部分ですので、お見積りの際はm数で価格が出ているか、使用材料は何を使用するのかを細かく確認する必要があります。   訪問販売の方にお声掛けを受けている方や、現在塗装施工をお考えの方は是非弊社まで お問い合わせ下さい。お待ちしております。 2022年05月04日 更新 詳しく見る
着工・完工豆知識

火災保険による詐欺行為が流行しています!!

こんにちは!!外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザインです 本日は、リフォーム産業新聞に掲載されていた記事をお知らせいたします。 結論から申し上げると、知らない間に詐欺に加担してしまう恐れがあります!! 素性の知らない業者や、会社の所在・ホームページなど 実態のある業者なのか?などしっかりと調べてください 甘い誘惑で近寄って来ます 記事にもあるように被害診断書・保険金請求まで全て任せられて大金が手に入るとの事です 被害の実態も無いのに、嘘の申告をお客様のお名前で申請するらしいです!! 何か気になるような被害が有れば弊社にご相談ください ドローン診断や有資格者が在籍しています 安心して工事できるように、引き続き情報提供して行きます 坂戸市・飯能市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント 2022年04月20日 更新 詳しく見る
スタッフブログ豆知識

屋根塗装はこんな綺麗に♪

飯能市 日高市の皆様こんにちは!! 飯能市・坂戸市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン店長の富澤です。 飯能市、日高市を中心に複数ある『野立て看板』、情報満載の『チラシ』と『ホームページ』、飯能市内唯一の『塗装店舗ショールーム』、『広報はんのう』で知った方、ご覧いただいた方も多いと思います。ご紹介も頂戴しながら責任ある工事と安心でご協力させていただいております。感謝申し上げます。ご紹介も頂戴しながら責任ある工事と安心でご協力させていただいております。感謝申し上げます。   これから春本番を迎える時期ですが、同時に梅雨に向かっていくに連れて、雨量も増えてくる始まりでもあります。しかし画像のような私共の塗装ならば、撥水効果抜群の状態で乗り切ることができます。もちろん雨漏り抑止でもありますので、是非、お問い合わせください。もちろん「メーカー基準の乾燥時間を守った」塗装でこの艶が引き出せます!! お問い合わせは色彩デザインまで。 坂戸市・飯能市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能市 日高市 飯能市内 日高市内  広報はんのう 飯能市市報 口コミ クチコミ 紹介 安心 安全 地域密着 実績 実績豊富 職人 技術 国家資格 一級塗装技能士 外装劣化診断士 専門店 店舗 ショールーム 2022年04月02日 更新 詳しく見る
スタッフブログ豆知識

セイバリーNEOの特徴

こんにちは!!外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザインです 本日は、ケイミューのセイバリーNEOについてお話したいと思います スレート瓦は、今も戸建て住宅の屋根建材として非常に多く用いられています 皆様も聞いた事あると思いますが、アスベストは発がん性などの問題がある事はご存知の方も多いのでは ないでしょうか?  実はスレート瓦にも使用されていました 2004年に法改正によりスレート瓦に使用が禁止となりました。 新しくなったスレート瓦をノンアスベスト瓦などとも呼ばれています 今回のケイミュー・セイバリーNEOもそのノンアスベスト瓦の商品にあたります 代表的には、ニチハ、パミールやクボタ、ザルフなど多数あります 本来はスレート瓦は約10年程度で表面の塗装も劣化して再塗装のメンテナンスが必要になります しかし、ノンアスベスト瓦の多くは瓦の建材その物が、ひび割れなどが多く発生してしまうケースが非常にあります アスベストを抜いて造ったこの時代の屋根材は技術が未熟だった事もあるのではないでしょうか? 塗装でのメンテナンスでは、割れをその後防ぐ事は難しいと考えられます その為屋根交換や屋根をカバー工事などする方が賢明かと思います サンプル:セイバリーNEO 瓦先端の形状に特徴があります 屋根は、雨水をダイレクトに受ける場所です 建物の防水としても非常に重要な部分です ご自宅の屋根が、心配のかた 弊社では無料診断を行っております 下記エリアは対応可能になります 川越市・鶴ヶ島市・坂戸市・日高市・飯能市・東松山市・毛呂山町・越生町・鳩山町 外装劣化診断士の有資格者がご対応いたします 是非一度屋根リフォーム専門店にご相談ください 外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント 2022年03月21日 更新 詳しく見る
豆知識

屋根リフォーム・メンテナンス

飯能市 日高市の皆様こんにちは!! 飯能市・坂戸市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン店長の富澤です。 飯能市、日高市を中心に複数ある『野立て看板』、情報満載の『チラシ』と『ホームページ』、飯能市内唯一の『塗装店舗ショールーム』、『広報はんのう』で知った方、ご覧いただいた方も多いと思います。ご紹介も頂戴しながら責任ある工事と安心でご協力させていただいております。感謝申し上げます。ご紹介も頂戴しながら責任ある工事と安心でご協力させていただいております。感謝申し上げます。   画像は同じ家の屋根ですが、施工前のスレートは塗装ができない種類のスレートでした。 まだ多くこの屋根材が存在しておりますが、弊社はカバー工法による屋根リフォームも得意としています。 before   after   普段見えない屋根、劣化が一番早い屋根ですから、しっかりとした診断と対策をしてください。 雨漏りの心配、基材のひび割れがない屋根にしてくこともメンテナンス方法の一つです。   お問い合わせは色彩デザインまで。 坂戸市・飯能市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能市 日高市 飯能市内 日高市内  広報はんのう 飯能市市報 口コミ クチコミ 紹介 安心 安全 地域密着 実績 実績豊富 職人 技術 国家資格 一級塗装技能士 外装劣化診断士 専門店 店舗 ショールーム 2022年03月18日 更新 詳しく見る
スタッフブログ豆知識

屋根塗装の知識

飯能市 日高市の皆様こんにちは!! 飯能市・坂戸市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン店長の富澤です。 飯能市、日高市を中心に複数ある『野立て看板』、情報満載の『チラシ』と『ホームページ』、飯能市内唯一の『塗装店舗ショールーム』、『広報はんのう』で知った方、ご覧いただいた方も多いと思います。ご紹介も頂戴しながら責任ある工事と安心でご協力させていただいております。感謝申し上げます。ご紹介も頂戴しながら責任ある工事と安心でご協力させていただいております。感謝申し上げます。   画像の屋根材は「セメント洋瓦」とも呼ばれ、内容成分のほとんどがセメントで塗装が必要にも関わらず、業者によっては「塗装しなくても大丈夫ですよ!」と、 せっかく足場を立てて工事をするのに、屋根は塗装しない。どんどんセメント屋根材は劣化してスカスカになっていきます。先ずは知識を入れていただくためにも弊社で診断することをお勧め致します。   お問い合わせは色彩デザインまで。 坂戸市・飯能市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能市 日高市 飯能市内 日高市内  広報はんのう 飯能市市報 口コミ クチコミ 紹介 安心 安全 地域密着 実績 実績豊富 職人 技術 国家資格 一級塗装技能士 外装劣化診断士 専門店 店舗 ショールーム 2022年03月15日 更新 詳しく見る
スタッフブログ豆知識

外装劣化診断の役割

日々ご愛顧を頂きまして、ありがとうございます。色彩デザイン 営業担当の小野です。   先日からお問い合わせを多く頂きまして、外装劣化診断を実施する機会が多くなってまいりました。 春は屋根・外壁の塗装を考えられる方が非常に多くなり、まさに塗装のベストシーズンという季節となります。   弊社ではお見積りご依頼を頂いた際に、まずは外装劣化診断からスタートします。 外装劣化診断はただお客様に「~が傷んでいます」、「屋根が割れてます」といった簡易的な報告ではなく、 外装劣化診断士として、塗装に対する知識を持った上でのご指摘と、適したメンテナンスの方法のご説明に、現状がどういう状態なのかをしっかりとご説明させて頂きます。 いわば医者が患者さんを診察し、それに見合う治療法や処方箋を出されるのと同じイメージと考えています。 この場合は現状のお住まいに対する処方箋として提出するお見積りの大事なステップとなります。 誤った知識や思い込みでの医師の診断は医療ミスに繋がり、塗装の場合においては施工ミスの原因となりますので、 建物を細かく確認し、映像と写真に残して記録させて頂きます。   近日では、ノンアスベストスレート瓦が使用されている建物にお住まいの方からの診断依頼を承ることが多くなりました。 築年数は15年前後のお住まいに使われていることが非常に多いです。 ノンアスベストスレート瓦の中には、経年劣化により内部から脆くなり、変形や割れといった傷みが非常に出やすい建材も存在します。 仮に塗装による防水施工を施したとしても、後から割れが生じる原因となり、再び工事をする必要があったり、より大規模な修繕があとから必要になってしまうケースが生じてしまいます。 上画像のように、赤い丸で囲われた場所は塗装後よりしばらくしてから横に割れてしまっています。 ひび割れから雨水が入り込み、100万以上欠けた防水施工が無駄になってしまいます。     今回は2件の診断を行い、双方のお住まいに「コロニアルNEO」が使われていると判断しました。 塗装をお勧めできない代表的なスレート瓦となります。 経年劣化により、瓦自体の耐久性の低下が著しくなり、上画像のように大きく割れ、特に風の強い日には割れた部分が飛散し、落下した際の二次災害の危険性も生じます。 また、大きく欠けてしまった部分ではスレート瓦を固定する釘や、防水シートが露出している場合がほとんどで、そこから雨水が浸入し、雨漏りなど、建物自体に大きなダメージを与える原因となります。 弊社では、屋根の塗装がお客様のためにならないと判断した場合には、金属カバーによるカバー施工のご提案となります。 ただ、施工をするタイミングを逃してしまうと、カバー施工でも対応できず、屋根の下地から改修する大規模修繕が必要になってしまいますので、注意が必要となります。     上画像は診断時に発覚した痛みとなります。 窯業系サイデイングのお住まいではシーリングの劣化やサイディングボード自体の割れなど様々な症状が出ますし、 モルタルのお住まいではひび割れ、表面の初期塗膜の剥がれ等、建材により様々な表情を見せます。 これらを全て確認し、お住まいに対して最適なご提案をすることが弊社の務めとなります。 誤った判断、見逃しをしてしまうとその時点で施工ミスを誘発する原因となりますので、知識を持ち、資格を保有した者による診断がベストな選択となります。   外装劣化診断士による知識と診断、お住まいに適したお見積書、1級塗装技能士の技術が揃ったものが不良施工を回避する一番のものとなります。 屋根を下から見ただけ、目立つ部分だけでの指摘をする訪問販売の方に塗装や施工に対する知識があるかどうかはわかりませんが、曖昧な判断より的確な判断が重要です。   築15年前後の方や、既に訪問販売の方に声を掛けられ心配になっている方はまずは診断だけでも大丈夫ですので、まずはお住まいの現状の状態を知ることが大事なことですので、弊社までお気軽にお問い合わせください。   2022年03月03日 更新 詳しく見る
外装劣化診断スタッフブログ豆知識

屋根塗装がお勧め出来ない状況もあります!

こんにちは!!外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザインです 本日は、スレート瓦屋根のメンテナンスの注意点についてお知らせいたします 全体的に艶も無く塗装が傷んでいるのが分かるかと思います、もともと黒色で塗装した屋根が 無数に白く見えている部分が多数あるかと思います こちらは前回塗装した膜が剥がれています                      アップがこちらです↓ このように非常に多くの塗膜剥離があると、しっかりと塗装前に高圧の洗浄など 丁寧に剥がれかけている部分を取り除きます!! しかし、まだ黒い塗装膜が密着している部分は残ります 全て剥がす事は不可能です 塗装出来ない事もありません、塗装して綺麗な状態にはなります。 しかし、これだけ剥離している状況から考えると、今密着して残っている塗膜がいつ剥がれるかは わかりません( ゚Д゚) せっかく塗装しても古い元の塗装が剥がれてしまうと一緒に剥がれてしまいます 新しく塗る塗装は、既存の表面に付着します このような状態だとせっかく丁寧に塗装しても 数年したらまた同じように屋根の塗装は剥がれてしまう可能性が高いのでリスクが高く長持ちしない工事になります このような事からも塗装を考えていたお客様でもお勧め出来ない事もあります 塗装出来ない屋根の対処方法は、屋根の葺き替え・カバー工法による施工もお勧めしています 屋根は普段高いところでご自身で確認するのが難しいと言う方は是非弊社色彩デザインにご相談ください 知識が豊富なスタッフが丁寧に状況のご説明と修繕の方法もアドバイスさせて頂きます 外壁塗装・屋根リフォーム専門店 (株)色彩デザイン 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント   2022年03月03日 更新 詳しく見る
豆知識

屋根カバー工法で屋根リフォーム

飯能市 日高市の皆様こんにちは!! 飯能市・坂戸市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン店長の富澤です。 飯能市、日高市を中心に複数ある『野立て看板』、情報満載の『チラシ』と『ホームページ』、飯能市内唯一の『塗装店舗ショールーム』、『広報はんのう』で知った方、ご覧いただいた方も多いと思います。ご紹介も頂戴しながら責任ある工事と安心でご協力させていただいております。感謝申し上げます。ご紹介も頂戴しながら責任ある工事と安心でご協力させていただいております。感謝申し上げます。   これから春を迎えますが、「梅雨時までに屋根の状態を確認、雨漏り対策も考えるタイミング」でもあります。普段見えない屋根だからこそ、診断士のいる弊社へ屋根診断をご依頼ください。適切なアドバイス、必要であればお見積り、施工全てにおいてお任せいただける実績もございます。お陰様で安心できるクチコミを頂戴しております。   さて、画像は弊社で施工した、「屋根カバー工法」の完成画像です。スレート・コロニアルだったのですが割れが酷く、雨漏りの心配が拡大し、割れた破片がお隣の敷地へ落下するなどの危険もあったため今回の工事に踏み切りました。 このように天然石吹付の屋根材は半永久的な耐候性と基材の継続した持ちが期待できます。 また、ひび割れの概念もなく、端部の納め方もしっかりと防水が考えられており、まさに最新の屋根材になります。弊社は塗装はもちろん、この屋根カバーにおいても実績豊富です。職人も専門部隊で対応できるので安心で確実です。保証と共にアフターもお付き合いいただけます。   お問い合わせは色彩デザインまで。 坂戸市・飯能市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 株式会社色彩デザイン 飯能ショールーム:飯能市中居30プリミテージュ1Fテナント 坂戸ショールーム:坂戸市にっさい花みず2-6-2 飯能市 日高市 飯能市内 日高市内  広報はんのう 飯能市市報 口コミ クチコミ 紹介 安心 安全 地域密着 実績 実績豊富 職人 技術 国家資格 一級塗装技能士 外装劣化診断士 専門店 店舗 ショールーム 2022年03月01日 更新 詳しく見る
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