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色彩デザインの現場日誌・現場ブログ 記事一覧

新年明けましておめでとうございます。

謹賀新年☆2021年   皆様、本年も宜しくお願い致します。   さて、年始から世間は不要不急の外出を・・・などとなっていますが、塗装業界としては「お住まいを守ること」その使命は必要不可欠であると思っております。弊社で工事をしてくださった大切なOBのお客様、現在弊社の工事を待っていただいている大切なお客様、我々は感染症対策をしっかりと心得ながら接して参りますので本年もどうぞ宜しくお願い致します。   そして!!昨年末からお知らせしていた新年の初売りイベント!! 弊社としても思い切った1月の限定イベントで是非、お得に塗装をしてください。 まだまだ寒さは厳しいですが、いつもの「熱い思い」と「正確な見積り」、「分かりやすい説明」全て抜かりなくご対応させていただける準備ができています。 是非、ご来店ください!!! 是非、お電話お待ちしております!!! 2021年01月06日 更新 詳しく見る
お知らせイベント情報スタッフブログ

年末年始休業のお知らせ

いつもお世話になっております。 営業担当の小野です。     今年度は誠にありがとうございました。 さて、株式会社色彩デザインでは、年末年始の休業日につきまして、下記のとおり休業日とさせて頂きます。皆様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご了承頂きますようお願い申し上げます。     ■年末年始休業日2020年 12月 27日(日)~ 2021年 1月 4日(月)     ※2021年1月5日(火)より、通常営業を開始いたします。※お問い合わせにつきましては、2021年1月5日(火)からご連絡させて頂きます。       また、1月は新年の特大イベントを開催致しますので、皆様からのお問い合わせをお待ちしております。 来年度も色彩デザインをよろしくお願い申し上げます。       2020年12月26日 更新 詳しく見る
お知らせイベント情報

新春初売りのお知らせ!!! 2021年1月5日(火)~1月31日(日)まで

こんにちは。店長の富澤です。   2021年は・・・地域の皆様に感謝を込めて、このチャンスに我が家の塗り替えをしてみませんか? また弊社も更なる地域密着、社会貢献を目指して・・・ 「新年の特大イベント」からスタートします!!! 寒い冬は耐える季節ですが、春を迎える季節でもあります。   暖かくなれば過ごしやすく、塗装も盛んになってくる頃です。   この機会に是非、   ■最初の屋根こそ見るべき「建物診断」から ■CADシステムによる正確な「見積り根拠・算出」 ■パック料金で「わかりやすい見積り」 ■「一級塗装技能士」で「年間120棟の実績豊富な職人」の塗装工事 さらに!!弊社で塗装すると、メーカー保証まで付帯します。メーカーのお墨付きの出る現場、色彩デザインからも保証が出るダブル保証になります。   わかりやすく丁寧にご説明致しますので、是非お越しください。 2020年12月25日 更新 詳しく見る
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飯能市に外装劣化診断でお伺い致しました。

こんにちは、営業担当の小野です。 先日、飯能市に外装劣化診断でお伺い致しました。   今回のご住宅はパワーボードとも呼ばれるALC(軽量気泡コンクリート)のご住宅でした。   内容成分にセメントが含まれるため、こちらも塗装とシーリング材による防水の対策がなされています。   内部に水が浸入すると、内部構造の鉄筋が腐食し、最悪の場合には内部から外壁が割れてしまう「爆裂」、断熱材を腐食させてしまう恐れがあります。   このように、ひび割れが起きている状態は、水の侵入が懸念される状況となります。   目地シーリング材が破断し、素地が露出している状態となっています。   どの建材でも、やはり水の侵入が最も損傷を与える原因となります。 雨漏りなど、大きな被害が起きる前に 事前調査の大切さ、処置の方法を知っている弊社まで、是非お問い合わせください。 #飯能市#広報はんのう#広報はんのう掲載#市報#市報掲載#外壁塗装飯能市#屋根塗装飯能市#屋根外壁塗装飯能市#色彩デザイン#色彩デザイン飯能店#色彩デザイン塗装#色彩デザイン外壁塗装#色彩デザイン屋根塗装#飯能市塗装#飯能市外壁塗装#飯能市屋根塗装#屋根カバー#屋根カバー工法#カバー#カバー工法#外壁カバー#外壁カバー工法#飯能市#日高市#毛呂山町#越生町#鶴ヶ島市#鳩山町#地域密着 2020年12月24日 更新 詳しく見る
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坂戸市に外装劣化診断でお伺い致しました。

こんにちは、営業担当の小野です。 先日、坂戸市に外装劣化診断でお伺い致しました。     連日の寒さにより、水分を含んだスレート瓦が凍って白くなっている状態で、 大きく割れている部分もありました。 塗装膜による撥水がなく、吸水しているため、苔の繁殖だけでなく、このような状態となっておりました。   スレート瓦は内容成分はほぼセメントで形成されているため、塗装による防水が施されなければ、一気に劣化をしていきます。     下からでは見えない部分となりますので、 事前調査の大切さ、処置の方法を知っている弊社まで、是非お問い合わせください。 #飯能市#広報はんのう#広報はんのう掲載#市報#市報掲載#外壁塗装飯能市#屋根塗装飯能市#屋根外壁塗装飯能市#色彩デザイン#色彩デザイン飯能店#色彩デザイン塗装#色彩デザイン外壁塗装#色彩デザイン屋根塗装#飯能市塗装#飯能市外壁塗装#飯能市屋根塗装#屋根カバー#屋根カバー工法#カバー#カバー工法#外壁カバー#外壁カバー工法#飯能市#日高市#毛呂山町#越生町#鶴ヶ島市#鳩山町#地域密着 2020年12月16日 更新 詳しく見る
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日高市に外装劣化診断でお伺い致しました。

こんにちは、営業担当の小野です。 1年の終わりもだいぶ近くなってまいりました。   先日、日高市に外装劣化診断でお伺い致しました。     普段見ることのできない屋根なので、このように屋根の上に登って初めて気づく劣化があります。 今回の場合はスレート瓦が大きく割れて、分離していました。 建物への水の侵入が懸念されます。   早急にお住まいの状態に気づき、対処をすることで被害を最小限に止めることが必要となります。   事前調査の大切さ、処置の方法を知っている弊社まで、是非お問い合わせください。 #飯能市#広報はんのう#広報はんのう掲載#市報#市報掲載#外壁塗装飯能市#屋根塗装飯能市#屋根外壁塗装飯能市#色彩デザイン#色彩デザイン飯能店#色彩デザイン塗装#色彩デザイン外壁塗装#色彩デザイン屋根塗装#飯能市塗装#飯能市外壁塗装#飯能市屋根塗装#屋根カバー#屋根カバー工法#カバー#カバー工法#外壁カバー#外壁カバー工法#飯能市#日高市#毛呂山町#越生町#鶴ヶ島市#鳩山町#地域密着 2020年12月12日 更新 詳しく見る
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毛呂山町に外装劣化診断でお伺い致しました。

こんにちは、営業担当の小野です。 寒さがより厳しく、朝には車が凍ることもありました。 先日も外装劣化診断を行わせて頂きましたので、ご紹介させて頂きます。   屋根、外壁、付帯部の損傷も確認し、的確な処置をすることが お住まいを雨水から守り、長持ちさせる方法となりますが、   今回は基礎部分の劣化を確認致しましたので、お知らせさせて頂きます。 現状はこのような細かいひび割れが入っており、直ちに建物への損害には繋がりませんが、 雨水が継続して侵入し続けた場合は内部へのダメージはもちろん出てまいります。 内部の鉄筋が水により錆びてしまった場合、膨張し内部から割れてしまう損害が発生します。   弊社では基礎部分専用の塗料もお取り扱いしておりますので、基礎部分のひび割れが気になる方は 事前調査の大切さ、処置の方法を知っている弊社まで、是非お問い合わせください。 #飯能市#広報はんのう#広報はんのう掲載#市報#市報掲載#外壁塗装飯能市#屋根塗装飯能市#屋根外壁塗装飯能市#色彩デザイン#色彩デザイン飯能店#色彩デザイン塗装#色彩デザイン外壁塗装#色彩デザイン屋根塗装#飯能市塗装#飯能市外壁塗装#飯能市屋根塗装#屋根カバー#屋根カバー工法#カバー#カバー工法#外壁カバー#外壁カバー工法#飯能市#日高市#毛呂山町#越生町#鶴ヶ島市#鳩山町#地域密着 2020年12月09日 更新 詳しく見る
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坂戸市に外装劣化診断でお伺いしました

こんにちは。店長の富澤です。 スレート屋根の場合、棟押さえ板金という頂上に金属が固定されていますが、固定されているのはビスのみです。 そのビスが抜けてくると固定が甘くなる、水が入る、棟板金が強風でズレる飛ばされるなどの弊害を及ぼします。 塗装工事の際は、細かい部分もしっかりと知識と技術を持って対応しないと本当のメンテナンスとは言えなくなってしまいます。 このようにひび割れも発生すれば、その隙間から水が差し、雨漏りにつながる要因になります。 先ずは塗装する前に専門家の診断をしっかり受けて、健康状態の把握、必要な処方箋の説明を受けることが大切です。家を建てたときは専門家が設計して建てた家のはずです。塗り替えも専門家の知識と技術は必要です。   弊社で外装劣化診断を受けて、正しいレールに乗っかりましょう。そして適正な数量を知るべきです。 お問い合わせは色彩デザインまで。 2020年12月09日 更新 詳しく見る
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飯能市に外装劣化診断でお伺いしました。

こんにちは。店長の富澤です。 リシン吹付の外壁材にひび割れが発生していました。 クラック(ひび割れ)の割れ幅では0.5mm程度の割れで、シーリング材で補修をしてから塗装する修繕工事が必要です。こういったクラックをそのまま見過ごして塗装だけになりますと、後々また割れてくる部分で水の侵入だけは止まらない状態になります。正しい工事をするために診断が必要です。 屋根はスレート・コロニアルとも呼ばれる屋根材でよく見ると砕けている部分があります。ノンアスベストの脆弱さが経年劣化で出てしまっている証拠です。 塗装では修復が難しく、他も同じ経年年数を経過しているので本来はカバー工法をお勧めしております。 塗装で色はついても、割れる可能性までは防げないので、そこもしっかりと考慮した判断が必要になります。   このように、事前の調査、知識を得てからでも遅くはありませんので、塗装をお考えの方は是非色彩デザインへお問い合わせください。 2020年12月05日 更新 詳しく見る
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